上田城防衛戦そのさん

さてさて第二次上田合戦もここから後半。信之さんの指揮のもと、徳川軍は上田城へ攻め入りますが昌幸さんの卑劣な
により兵たちが誘い込まれ、ボコボコにされてしまいます。もはやこの時点で攻撃部隊は半壊も同然。さてさてどうする信之さん!

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ちなみに激突する前にこんなことを漏らす秀忠くん。戦国の世とはいえ些か気が進まない様子。まぁ当の本人たちが全員覚悟決めちゃってるので仕方ないね。がんばれ秀忠くん。

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半壊した徳川軍ですが、それでも攻め手は止めません。昌幸さんが手の内を見せたことで、何か対策を考え始めた様子。
ひとまず本人自ら出陣し、真っ向勝負を挑むようですが……。

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それぞれが己の心に従って決めたこととはいえ、やっぱり申し訳ない気持ちがあるのか、信之さんと正対した際に昌幸さんは謝ります。おそらく、兄弟だけに留まらず、真田の家来全員に向けた言葉なのでしょう。割れた真田家の象徴たる兄弟を前にして、思わず口から零れ落ちたのかもしれません。

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信之さんは実は陽動で、殴りに行ってる間に彼の忍びの活動により上田城の銃眼を止められてしまいます。
信之さんの武将としての成長を身を以て感じた昌幸さんは、目の前の彼を殴り倒した後に呟いたのでした。

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いよいよ徳川軍は壊滅状態に陥り、もういい帰るぞとばかりに秀忠くんは信之さんを退げて全軍へ退却指令を出します。
しかし昌幸さんが簡単に返してくれるはずもなく、シノビを使って退路を封鎖、そこへ幸村くんを突撃させて退却する武将を全員ギタギタにするのでした。
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第二次上田城防衛戦そのに

さてさていよいよ真田昌幸氏&幸村親子VS真田信之お兄さんの親子兄弟バトルが勃発します。

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信之さんが指揮権を捥ぎ取ってから徳川軍の動きが変わり、本格的に上田城に攻め寄せてくるようになりました。
待っていたように昌幸さんはそれを見つめます。たっぷり時間をもらったのであれこれ変なことでも考えたのでしょう。

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まずは打って出る幸村くん。ひとまず大暴れして敵の皆さんをひきつけます。とはいえ敵が入って来られるところは城壁により限られているのでそこ2つに昌幸氏と幸村くんを配置してあとは千切っては投げ千切っては投げ。

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ちょこちょこと嫌がらせしてたらしびれを切らした徳川軍は城内へ殺到。昌幸氏も幸村も全力で退却して誘い込みます。
同じ轍を踏みそうな徳川軍ですが……。

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踏まされました。
なんと城内に備えられた銃眼から火縄銃が一斉射。
機関銃陣地に攻め入った歩兵のようにバタバタと徳川兵士は薙ぎ倒されていきます。かわいそう。

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なお味方には当たらない模様。銃弾が降り注ぐフィールドで昌幸さんが大暴れ。
城内に攻め入った敵を壊滅させてしまいました。

第二次上田城防衛線

完走まで長いなぁ真田丸すごい長い頑張れ私、元気のあるうちに完走まで書いて置くんだった。
まぁいいやなんかあれこれ載せたいシーンの取捨選択が難しくてまー止まってましたが少し書きます。
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さてさて、砥石城の戦いが終わって今はこんな感じ。現在信之さんは砥石城を陥落させるという功績を上げました。やったね!
そこから上田城を包囲したのですが、総大将である秀忠くんはなかなか総攻撃に移りません。
昌幸さんも、時間を稼いでもあちらに益はあるまいに、と訝しんでいました。

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嫌な予感を覚えながらも、しびれを切らした信之さんは秀忠くんへ具申。
それに対しようやく気付いたか、と得意げに語る秀忠くん。

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大義だの何だの掲げつつ、このようなことまでやる。御父上のその覚悟とやらが恐ろしいし疎ましい、と心境を吐露します。

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などと供述しており。
まぁ正直気持ちはわかります。泰平だの何だの言って、すごい勢いで犠牲ばっかり増やしてますからね。家康さん。
三方ヶ原の戦いとか三方ヶ原の戦いとか三方ヶ原の戦いとか。

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そしてブチ切れた信之さん。覚悟もなく何事も成せるものかと一蹴。
家康さんの覚悟を問うならご自分も覚悟を持てとのこと。
これより真田の覚悟、ご覧に入れると信之さんの指揮のもと、上田城の攻略戦が始まります。

第二次開幕

さてさてさてさて真田丸。いよいよ関ヶ原の戦いが幕を開けるわけなんですが、今回は真田に視点を当てていることもあり、関ヶ原本戦が副戦場という扱いになっており、これから扱うのは第二次上田合戦となっております。

で、三成さんの挙兵を受けて、東軍は二手に分かれて進軍することになりました。家康さんはなんか南側を進み、秀忠くん率いる別動隊は中山道を歩いて向かうみたいなんですけれど、その途中には西軍についた真田軍が守る上田の地がありました。

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信之さんは、上田から出来ることなど何も無いので、捨て置いて関ヶ原へ向かうべきと申し上げるのですが、秀忠君はこんなことを言って一応攻めておこうとします。まぁね、迂闊に捨て置くと昌幸さんが何してくるかわかんないからね。気持ちはわかりますよ。
まぁもっとも、謀将っていうくらいなんですし、無視された時の準備と攻められた時の準備もどっちもやってそうです。

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とか思ってたら無視された時の準備してないっぽいです。幸村くんに伝えてないだけかもしれませんが。
まぁともあれ、上田に攻めかかってくれて色々好都合みたいです。関ヶ原本戦の戦力を大幅に削ぐのが目的なんでしょうね。

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現在幸村さんがいるのは、上田城の支城にあたる砥石城。前回の上田合戦で信之さんが潜んでいたお城ですね。
ここを放っておくと、上田城を攻めた時に横から突き崩されてしまうので、先に確保しておく作戦のようです。

幸村

さてさてあんなところで切っちゃった真田丸。今日はその続き、幸村の選択を取りあげます。普通に重要なシーンなのでゆっくりねっとり重厚に。で、兄上と父上が既に敵味方に分かれることを決意した状態なんですが、幸村くんは流石に決めかね、2人にもう少し話し合ってほしいような雰囲気を出すんですけども。

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もはや覚悟も決意も据わった信之さんは間髪入れず幸村へ問います。
その眼はどちらを選ぼうとも受け入れ、恨みもせずに許そうというような寛大さが溢れる優しい瞳。

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昌幸さんも、優しげな表情と声音で、2人は己の心に従って決めたので、幸村もそうするように促します。

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そして幸村はひとり考え、自らの戦う理由として、守りたい人たちの姿を思い浮かべて決心し、三成殿にお味方すると答えました。

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それを聞いた昌幸さん、少々哀しげな顔を見せるも、そうか、と優しく頷きます。見方によっては少し嬉しげにも見えるような見えないような気もします。切れ者の昌幸さんは、家康氏が何らかの策を擁していることを感じているようで、関ヶ原の行方がどう転ぶか見通せないのでしょう。されとて、何だかんだで三成殿の才と想いも簡単には覆らないもの、と信じたい気持ちもあるのではないか、と思います。
昌幸さん口数少ないから何考えてるのか実際わかんねーんですよ!

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信之お兄さんも優しく頷くと、ゆっくりと立ち上がって、礼。互いの武運を祈りつつ、真田は東西へと分かれることとなりました。

犬伏にて

おはようございます、ついに犬伏の別れに差し掛かってしまいました。
前回、上杉征伐だとかなんだとか言ってたんですが、家康が挙兵して北上している最中、三成さんが家康討伐の号令を出して兵を挙げようとし、味方についてほしいとの要請が、真田にもやってきます。
今回はそんな状況で、幸村、信之、昌幸さんの3人が犬伏に集まりました。

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っていうかもうですね、ムービー丸々載せたいレベルでシーンが選べません。ほんと、どうしよ。

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まず昌幸さんが口を開き、西軍に付くと仰いました。
信之さんが、太閤への御恩返しですか、と問うも、どちらが真田にとって得があるか考えたまでよ、返しました。
色々思うところはあったのでしょうけれど、またそれは今度触れます。

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前回、家康さんの覚悟を受け止めた信之さんは、家康氏にお味方すると申し上げるのでした。
天下を泰平に導けるのは彼しかおらず、三成の行いはいたずらに世を乱すだけと断じて。
昌幸さんはそんな息子を認めるかのように優しくゆっくりと頷きます。

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で、お待ちください、と納得できないのは幸村。優しい子なので、親子でぶつかり合うのは避けたいのでしょう。

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上杉征伐

おはようございます、低空飛行してたらちょっと背の高い木に気づかず衝突してしまいまして。ええ。
とりあえず高度を戻せれば良いんですけども、うまく行けばいいなーとか何とか。

で、今日はあれです真田丸。色々省いた結果秀吉さんが逝きました。
残った豊臣家臣団もどうにも折り合いが悪いらしく、ちょっと分裂気味。その中でも特に力を持っているのが徳川と上杉。
で、徳川はなんか平気な顔して全大名に対し上洛を命令するんですけども、譜代の豊臣大名はなかなか従ってくれず、特に上杉はめっちゃ煽り倒してくる始末のようで、とりあえず家康さんは上杉征伐の兵を挙げることになりました。

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で、どうにもやりきれない、ちょっと手段が強引なのでは、と思った信之さんは家康さんに訊ねてみることにしました。一応ほら徳川家臣のひとりだからね信之さん。泰平を築きたいのはわかるけどもう少し平和に行ってほしいのかもしれません。
で、再三の上洛命令にも応じない上杉に逆心があるのは明白として、やっぱり攻める気満々の御様子。

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これに対し、反抗期の秀忠くんはこんなことを言い始めます。っていうか豊臣家臣側からすればド正論なんじゃないかなって思うんですけども。まぁ別にこの子は豊臣を守りたいというより、家康さんに付き合いたくないっていうのが本心でしょうけども。
まぁでも欲望に正直なのは嫌いじゃないよ。

ここで信之さんは問を変え、どうしても徳川が天下を掴まねばならないのか、と訊ね直します。

それに対し、家康さんは豊臣の天下は秀吉さんあってのこと、彼が倒れた今の豊臣には天下は務まらないとして、貫きます。
戦の無い泰平を築くためには、天下を盗み、いかなる誹を受けようとも歩みを止めるわけにはいかないと、続けました。

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で、秀忠くんはこんな感じ。反抗期だもんね、仕方ないね。

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家康さんの覚悟を受け止めた信之さんと、未だ納得いかない様子の秀忠くん。彼も彼なりに思うところがあるようです。
がんばれ秀忠くん。

真田丸戦記上杉征伐
今こんな状況。スタッフの率直な感想好き。
この戦国無双真田丸には、真田や戦国に関する解説みたいな役割を果たしてくれる真田丸戦記というものが収録されてまして、今回の上杉征伐はこんな感じに記されてます。ちょっと一部省いてるんですけどもね。

天下の行方

おはようございます、ちょっとあれこれ省いたせいでどう書いたものかと少々苦労してる真田丸記事です。
まぁ迷ったら次へ!と行きたいところですが、今回はおだだわ征伐の後始末的なものをまとめました。
たぶん。

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今現在真田の状況はこんな感じ。関東の北条が滅んだので沼田領主として正式に認められ、そこには信之お兄さんが入ることになりました。で、ここは昌幸氏が治める上田城。まぁ真田のおうちです。

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そうそう、小田原合戦中に忍城の戦いっていうのがあって、そこの指揮を執った三成さんなんですが、ちょっとこだわったせいでお城ひとつ落とせなかった自分を不甲斐なく思っている様子。昌幸氏はそんな三成さんを見て、何だかんだで結構気に入るのでした。

20170416123459.jpg一方で、信之お兄さんと幸村のところには家康さんの嫡男である秀忠くんがやって来ていました。そしてめっちゃ不穏なことを言う。皮肉屋かつ尊大な態度で、そして御父上への反骨精神が旺盛。家康さんに対したびたび攻撃的な発言をすることも。
真田から見れば、味方かな??って感じにも思えるのでそんなに嫌いじゃないです。

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昌幸氏は、そんな秀忠の態度を聞き、こんなことを。家康さんを支えるつもりなら、こんな不用意な発言はしないはずなので、色々あるらしいとちょっと勘ぐっているようです。
これからどうなるかはまぁなんかあれこれ。でも秀忠くん嫌いじゃないよ。

小田原征伐

おはようございます、真田丸記事にも飽きてきましたとか言いつつイベントシーン見返したらまだやれそうな気がしてきました頑張ります。でも見せ場は一山越えたのでちょっと省略が多くなるかもしれません。

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さてさて今日はお題の通りおだだだ征伐。天下は秀吉に定まりつつあるものの、未だ豊臣へ臣従しようとしない北条率いる関東の一帯を制圧することになりました。関東の民は京への反骨精神が旺盛だそうで。
で、そこには昌幸はもちろん、大坂から幸村、沼田から信之もやって来て、真田氏が勢揃いすることになりました。信伊?知らんな。※昌幸氏の弟さんです

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というわけでこんな感じに。真田の仲間入りした稲姫さんと一緒に来てるこの信之さん。なんで稲姫さん初期からいたのに信之さんは4からの参戦なんでしょうね!こんなにおいしいキャラなのに!まぁ2、3、4やってないのであれなんですけども。
一説には真田のキャラを幸村に纏め過ぎた結果とか何とか。

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でも今日映すのはこの佐助くん!作品中では準主人公格レベルの出番と活躍を与えられているんですが、このブログではあんまり取り上げられておりません。女の子重視のブログだからね、仕方ないね。
幸村を一番手主人公とするなら、二番手が昌幸氏、三番手が佐助くん、って感じの扱いですね。信之兄さん……。

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この作品だと半蔵さんの弟子なんですよこの子。師匠の命に従って、真田へ潜り込んでいる身の上です。
登場してすぐ明かされる設定なので、別段気を使うこともないよね!
佐助くんの見せ場はここからだんだん増えて行くんですけども、もしかしたらあまり触れないかもしれません。

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堅牢なお城には大砲だ!とばかりにボカスカ撃ち込んで陥落させます。おわり。

ひとやすみさなだまる

結構歩いて来たので今日はいったん休憩したいと思います。次は小田原合戦ですね。
征伐だったり合戦だったり。合戦自体は何度もあったので、本格的に刈り取られるので征伐の方が良いかもしれませんね。
まぁ詳しくはまた次回に。そんなに長くやりません。

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今日は真田ショタ村。唯一幼年期でも戦場に出陣できる強い子です。

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ただ、子供だけあってあれこれ未熟さが目立ち、武器に振り回されるような重さや、モーションの遅さが少し感じられ、また必殺技の横薙ぎも控えめです。

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比較。モーションは結構同じなんでしょうか。よくわかりません。

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後見人はお兄さん。近くでぽこぽこ戦わせると可愛いです。
かんりにん

桜木稲穂

Author:桜木稲穂
巫女さんと百合をこよなく愛でる神樹系触手生命体。
PSO2やったりPSNOVAやったりセカダンやったりマイクラやったりの日々。
他にもSQⅢ、SQⅣ、無双OROCHI2Ultとかもやってました。
当ブログで使用されているスクリーンショットや資料などの著作権はだいたいその作品の企業に帰属します。

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キャラクター
1st:姫様。いわゆるメイン
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フィルミア・アイゼロット・リーンベルグ
ニューマン/女性/14歳
名門貴族リーンベルグの姫君。
度を越した元気とお転婆と、お姫様らしからぬ言葉遣いが特徴的なアホの子。
とにかく走り回る、壮絶にアホ。加えて語彙力が絶望的。
身長の話は厳禁。妙な威嚇をすることがある。
呼ばれ方:姫ちゃん、姫様、姫、アホ姫、お嬢、殿下、フィル殿下、フィルちゃん、フィルちん、ふぃるみー、ふぃるる、ふぃるるん、7G

2nd:従者
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ユーリィ・ハートノーツ
ヒューマン/女性/15歳
フィルミアに仕える専属メイド。
物腰穏やかな大人しい少女。いつもいつもフィルミアに振り回されている。
メイドの都合上、大人と話す機会が多かったためか礼儀正しい。
基本的にアークスリーンベルグのお財布を管理するも、姫様のお買い物に頭を抱えることも。
また、リーンベルグ本家におけるメイドの中の地位はかなり高いものだとか。ただしメイド長ではない。
呼ばれ方:ユーリィ、ユーリん、メイドさん、従者、いんぴ

3rd:保護者?
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クオリアーネ・メディセイス
キャスト/女性/年齢不詳
姉御肌で面倒見の良いお姉さん。
おばさんかもしれない。でもそう呼ぶと静かに不機嫌になる。でも最近仕方ないとも思えているとか。
リーンベルグとは関係が深いらしく、フィルミアの両親とは仲が良いが、リーンベルグの人間というわけではない 。
ゲーム中でもお財布が独立していたりする。
呼ばれ方:クオ姉、クオリアさん、緑の人、みどりいろ、おばs

4th:お友達
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ルーミリナ・メディセイス
デューマン/女性/17歳
養女として引き取られ育てられた、クオリアーネの娘。 勝気で生意気、自信家。しかし陰で滅茶苦茶努力するタイプ。
物凄く口が悪い。 戸籍上は母にあたるクオリアーネを姉と呼ぶ。
呼ばれ方:ルーさん、ルーちゃん、ルーミっち、ミリナ、きいろ、おに
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